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≪井上浩郷 墨彩画の世界≫

日本画

の源流


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画家


井上 浩郷 技芸の世界

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 ≪墨彩画家誕生の秘話≫



出品名:父子乗馬の幻影(日本画 墨彩減筆画法30号
 「
外部審査員の再考審査で:
特選 受賞」
作品テーマ:

実父「昭和天皇 裕仁」は皇室体制護持の為に徹底的に
  親子離別を強要され、失意の内にその生涯を終えました。
     作品は父を偲び、冥福を祈って制作致しました。
<2016/9/9(金)掲載>



海外








乗龍の日本武尊
(M120号)

第44回 新院展
展示会場

上野公園内 東京都美術館

2012年
9月25日(火)〜10月3日(水)



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<絵画と小学生時代>


 
高取小学校一年生
(女子30人、男子21人の1学級)

の担任、斎藤カヅ子先生をお尋ねした時

「絵が上手だったわね!

と50年前の印象を想起された。

確か小学校の頃に表彰されたのは

ポスターや写生コンクール

に入選したくらいで後は

50mの
短距離と相撲(柔道)

が強かっただけだった。

満2歳の夏に

東京都世田谷区尾山台から

母の郷里

愛知県高浜に引き越し

娯楽施設の無い環境で

田園と花や樹林、

家畜類、川や海の魚貝類が

遊び相手であった。


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<絵画と中学生時代>


 
高浜中学生になると

絵画は具象画(クレヨン写生)から

抽象画(木炭で抽象デッサン)に成り

すっかり興味を失った。

何れにしても先生がてほどき

してくれた記憶は全くなく

言うなれば写生時間内に

かってに描いていた。

日本の絵画教育は

今もほとんど変わっていないと思う。


私が工学院大学で

一般教育科目で美術を学んだ時も

自主的に工夫して

木炭でデッサンした。

海外の藝術大学のアトリエを

見学しても自主デッサン

が基本の様だった。



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<墨彩減筆画法との出会い>


 
私が墨彩減筆画法に

出会ったのは

和歌山県紀南

労壽学園園長・升崎外彦

(当時満80歳)の体験記

「荒野に水が湧く」

を読み、

昭和47年(1972年)1月15日

私が満27歳の時に

居住地 大阪より

主人公を尋ねた。

色紙にバイブルの一節

「一粒の麦死して萬粒を生ず」

と筆で書き

「麦の穂」

の減筆画を描き

「まだ濡れているが皆には内緒だよ」と

お土産に下さった。

老師は

禅宗からクリスチャンに

なった人物であった。

 以来、3年半後の

昭和50年(1975年)6月11日は

母・61歳の誕生日に

横浜市日吉の住居に来訪した折に

この色紙をみて

墨彩減筆画を始める決心をした。

わが居住より

愛知県高浜市

に帰った母は

先んじて

墨彩減筆画法を昇華し

基本を私に伝授した


以上は平成13年(2001年) 春頃に掲載


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<墨彩襖絵との遭遇>


 
私は神戸市鈴蘭台に

昭和44年(1969年)秋から

翌年秋まで住んだ事があった。

この頃に

千里丘陵で大阪万博が開催された。

母が2〜3泊宿坊にして

京都に通った事があった。

実は母は前年から

池坊華道教授を目指して

研究講座のスケジュール

に添って愛知県から

京都に定期的にやって来た。


前年の入社した初夏にも

母が訪ねて来て

山善大阪本社ビル内の寮に

一泊した事があった。

この頃まだ

ビル内に居住していた

山本猛夫社長と夫人の茶席に

共によばれた事が思い出される。

 
昭和47年(1972年)の初夏に

母が京都に来たとき

大徳寺 高桐院にお供して

一服の茶と静けさを味わい

ここではじめて

祖師(先祖)の描いた

墨彩減筆画 襖絵に

遭遇した。



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<ヨーロッパ芸術鑑賞の旅>


 
前年の昭和48年初秋に

会社をリタイアし

翌年

昭和49年(1974年)春


3週間で海外旅行に出掛けた。

パリ(フランス)

ロンドン(イギリス)

ジュネーブ(スイス)

ローマ・ミラノ・アシジ(イタリア)

アテネ(ギリシア)

イスラエル全域の

史跡と美術館巡りであった。


パリのモンマルトルの

丘で写生する画家や

ルーブル美術館の絵画が

鮮烈な印象として残った。

 あれから30年後の

平成16年(2004年)春に

再度、ルーブル美術館で

変わらぬ作品と

展示構成を辿り

改めて記憶が彷彿と

人間に与えられた

鑑賞的記憶力に驚いた。

「一見は百聞にしかず!」と

実学の大切さを

あらためて身にしみた。

<以上は平成21年(2009年)1月8日 記載>



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会場
上野公園内 東京都美術館

新院展
展示作品シリーズ




「犬とひまわり」

今年の猛暑は太陽の分身の様にひまわりを咲かせた。

ひまわりにも種類が有り、

この華は背丈が2mを越し、大輪だ。

終戦後、日本では燃料が不足し、

小学校の頃、家の庭でひまわりを栽培し、

種油を代替燃料にしようと種が配給された。

日本は未だに

北方領土と沖縄基地問題を抱えて苦悩している。

親爺達が残した負の遺産が

平和的に解決され、

北方領土の繁栄と

沖縄基地がリゾート地として

世界の人々に愛される日を

シベリアン・ハスキー犬がジィ〜と見つめていた。



<2011年秋:第43回 新院展>

展示会場:有楽町駅前の東京交通会館

<ご注意>

2012年秋:第44回 新院展会場は
上野公園内の東京都美術館に戻ります






「灼熱の 太陽うけて カサブランカ」

カサブランカは北アフリカ・チュニジアの首都名、

原種との因果関係は何か・・・。

純白と朱紫のカサブランカが灼熱の太陽をうけて咲く、

見事な大輪に感動する。

花から発せられる香りと息吹が心を沸かす

魅惑の華、まさに花の女王だ。


<2010年秋:第42回 新院展>

展示会場:有楽町駅前の東京交通会館

<ご注意>

(恒例会場の上野公園内の東京都美術館は改築中です)



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暴れ馬 三河高浜 おまんと祭り」

三河高浜おまんと祭りは江戸時代後期以来続く祭りだ。

少年の頃、高取神社でも秋祭りに馬が走った。

メインは高浜春日神社であるが運送の手段に

馬が活躍し、重い荷物を起伏の多い坂道を

バシャウマと言われて頑張っていた。

戦後、東京より三河高浜に移住し、二歳から育った。

我が村の馬方さんがマスコット代わりに

馬車席に乗せ、お菓子をくれた。

坂道では馬をいたわり、降りて手綱を取った。

仕事が終わると乗った場所でおろしてくれた。

馬は懐かしい馴染み深い思い出だ。

道路で馬が糞すれば塵取りで拾い、

庭の植木の根に置いた時代だ。

子供の頃はおまんと祭りはバシャウマ

が走ったが今では競馬馬が走る。

走りと度胸のある祭り男が馬の首に

ひがみついて一緒に疾走するお祭りだ。


<2009年秋:第41回 新院展>

展示会場:上野公園内 東京都美術館


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「養父朝良 生誕100年 隠遁生活解放記念作

日本武尊:ヤマトタケルノミコト再来


1994年9月21日の初秋に史跡調査で訪ねた草薙神社。

入り口の「ヤマトタケルノミコト石像」に焦点を当て、

カメラのシャッターを切った時「ガシャ〜ン!」と

カメラが破壊した(フイルムの入ったカメラは現在も保存)。

この時、天空より

「遅いぞ・・・写真など撮っている場合か・・・!」と

稲妻の如く耳朶(脳天)を打った。
 
以来、

満14年が経過し2008年秋11月3日は

養父 朝良 生誕100周年目を迎えた。

実は養父 満12歳 誕生祝の翌日、

時の総理大臣 原 敬 が暗殺され、

誘発連座して皇統血筋保全の為に亡命。

永い隠遁生活は 88年目を迎え、

養父の御霊解放を記念して

テーマ

「日本武尊再来」を描き上げた。

奇しくもこの秋、世界恐慌が襲来し

波乱万丈の幕開けと成った。

美しい世界再生の預言者

日本武尊(ヤマトタケルノミコト)は

聖剣(戦争)を打ちかえ、聖言(平和)を携え、

「愛と平和」を実現する為に水龍に乗って再来した。

天龍の名画を描いた両父の

母系父祖より14(系譜)〜15代目(血筋)。

新しい境地を切り開いた「水龍]である。



<2008年秋:第40回 新院展>

展示会場:上野公園内 東京都美術館

[追記」

2009年10月5日付に

世界基準国際芸術文化協会より

アレクサンダー大王芸術勲章なる表彰状を受賞


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「北海道洞爺湖:地球環境サミット開催記念作」

天龍 異常気象変貌したハリケーン


メキシコ湾で発生したハリケーンはユカタン半島を乗り越え、

太平洋を横断し日本を襲った。

地球温暖化で過去に無かった現象が起きている。

ハリケーンが飛龍となって大空を舞い、海と陸を襲う。
 
龍の名画を描いた

両父(養父・実父)の母系父祖より14(系譜)〜15代目(血筋)。

新しい境地を開いた「天龍」である。


<2007年秋:第39回 新院展>

展示会場:上野公園内 東京都美術館




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≪受 賞 及び 認 定≫


1952年 6月 1日

第1回

中部日本新聞社

主催
刈谷西三河地区写生コンクール

作品


大山公園風景

<佳作 受賞

(小学校2年生)





1997年7月1日

第18回
大韓民国
H.M.A国際交流展


作品




<最優秀賞 受賞>






1998年7月2日

第19回
大韓民国
H.M.A国際交流展

展示



(水墨画)

<最優秀作家賞 受賞>


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1999年5月19日

ギリシャオリンピック開催記念
アテネ市文化協会
アテネ市長


作品



(水墨画)

国際芸術グランプリ 受賞





1999年11月25日

第31回
新 院 展


会場

上野
東京都美術館


展示


インド闘牛
(水墨画 F100号)


<菊花功労賞 受賞






2000年3月8日

新日本美術院

<準会員 認定>





  2000年5月3日

6回
マスターズ大東京展

展示



特別ミレニアム賞 受賞





2000年8月17日

第24回
金沢日創展

展示




<新院展金沢選抜賞 受賞





2001年1月29日

新日本美術院

<会員 認定


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2001年6月30日

第23回
大韓民国
H.M.A国際交流展

展示


シクラメン

<グランプリ 受賞





2002年5月3日

第8回
マスターズ大東京展


展示


白八重椿

<功労賞 受賞





2003年6月28日

第25回
大韓民国
H.M.A国際交流展


展示


タマちゃんの春

<佳作 受賞


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2003年7月 配本

国公立
高等学校美術教育資料

日本の芸術
を支えた
巨匠・名匠作品集
芸術総典

掲載
乗馬のマドンナ






乗馬のマドンナ

第34回 新院展出品作


平成15年1月8日
産経新聞2003年
   初春芸術-「広報堂紙上ギャラリー」
   に紹介[優美な詩情漂う上品な作品]


−観賞者感想−

「大自然の中を一頭の馬とのやりとり
 の姿が最高 !!」
「数ある作品のなかで、井上先生の描
かれた美女がさっそうと駿馬に跨る姿
がとても印象的でした。」

「今年こそ不景気をはねとばしてほし
 い、という井上先生のお気持ちを感
 じました。」

「馬と乗り手の一体感が幻想的に描か
 れていて心地よい印象を受ける。」



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2003年9月5日

芸術公論
9月号表紙に採用


世界芸術殿堂〜

乗馬のマドンナ

<金の月桂樹賞 受賞



2004年2月1日発行

芸術新潮
2月号
特集
円山応挙写生の冒険

ArtGallery

パリ in ルーブル


掲載

秋の風物詩
タマちゃんの春








2004年2月18〜20日

日本人 選抜作家
330人:作品 400点


ルーブル美術館
『美の解放展』


会場

ルーブル美術館特別展示場
カルーゼル・ドゥ・ルーブル・スーフロ
(地下1階)


主催

海外芸術交流協会

共催

日仏協会
在仏日本大使館

展示

秋の風物詩

タマちゃんの春

 パリ 美の解放展 in ルーブル

<芸術大賞
受賞>



(賞状文面日本語訳)

 
2004年2月

カルーゼル・ドゥ・ルーブル
「美の解放展」
において
紹介された輝かしい作品が超越した
繊細さと国際性を持ち、
日仏文化交流
に計り知れない
貢献をされたことを、
ここに証します。


パリ
2004年2月18日

元 サロン・ドートンヌ 副会長
ミシェル アンリ


ルイ14世末裔
ミシェル・ドゥ・イパネマ
伯爵
より
最大級の賛辞を戴く



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2004

 ルーブルロイヤルアカデミー芸術評議会裁定

ヌーベルルネッサンス芸術家 認定>


ヌーベルルネッサンス芸術家は
アカデミシャン及びノーベル賞受賞者と同格

(日本人初)


Louvre Royal Academy of Arts

(賞状文面日本語訳)

貴殿は本評議会のきわめて厳密な
裁定により、
世界に誇る、歴史に残すべき、芸術家
<AUL>であることが決定されました。
貴殿のすばらしい芸術はその作品が
世界水準
においてきわめて高い品質を保ち、
またその偉大な創造性が
世界文化
において偉大なる貢献を果たし、
これからの芸術文化の発展において
多大なる足跡をしるすものであります。
その功績を本状において、
ここに讃え

ヌーベルルネッサンス芸術家

として、
ここに正式に認定いたします。


ルーブル ロイヤルアカデミー芸術評議会

議長

フランソワ レ



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2004年5月31日

美術全集
芸苑第参章


掲載

乗馬のマドンナ

全国の美術館
芸術系大学
国公立図書館
に設置





2004年6月5〜8日

 
中国

「21世紀の遺唐使」
CAKX2004 in 西安


展示

日本晴れ





2004年9月15日発行

 
「リュミエール」

パリ
美の解放展in ルーブル

編集収録され
美術展の全貌が掲載




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2004年11月25日〜12月2日

スペイン
バルセロナ国際ビエンナーレ


会場

バトリョ邸


展示

日本の闘牛

かきつばた


ACEA
バルセロナ国際サロン正会員 認定>





2005年1月9日発売

 
平凡杜
別冊太陽

骨董を楽しむアートギャラリー

掲載

秋の風物詩くり

日本の闘牛

タマちゃんの春



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2005年1月13〜15

第4回
ABC展in北とぴあ

展示

秋の風物詩 くり

<ABC展名誉作家賞 受
賞>





2005年1月18日付

日仏芸術親善大使 認定>





2005年1月31日発行

 フランス語版
美術全集
「日本芸術の精神」


掲載

乗馬のマドンナ

フランス
及び

美術館・図書館・美術学校に設置






2005年2月1日付

タイ王立

シラパコーン大学


特設世界芸術文化交流アカデミー名誉教授 任官






2005年4月9〜11日

日中交流

(エコロジー・アース・アート21)
EEA21上海
国際展in上海中国書院


展示

舞 鶴

<EEA21名誉作家 認定>






2005年4月30日付

 
「IDENTTY〜日本の美〜」DVD
に1340点中2点

掲載

乗馬のマドンナ
日本晴れ

全国図書館・芸術系学部、大学
国公立美術館
世界の日本大使館に設置 


2005年IDENTTY特別編成委員会認定

<芸術文化遺産認定作家 認定>


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2005年6月25〜27日

第3回
ラ・メラヴィリア


イタリア

日伊芸術驚異と美の饗宴
in ヴェネツィア

展示


鶴の舞

<日伊表象文化特別賞 受賞>





2005年7月14〜18日

第9回
エイズチャリティ美術展


会場

兵庫県立美術館原田の森ギャラリー

展示

菖  蒲

<芸術殿堂至宝栄誉賞 受賞>





2005年8月18〜29日

タイ王国
タイ王妃クィーンズギャラリーin バンコク

日本人芸術家選抜100人の美術展



シリキット王妃 72歳御誕生日


御贈呈

鶴の舞-2

展示

我家の庭園








2005年9月1日


 フランス芸術家協会

2005年

ポール・セザンヌ 没後100年記念
世界選抜

<サント ビクトワール芸術大賞 受賞

サント・ビクトワール藝術大賞 選考委員会


委員長

クリスティーヌ モノー






2005年9月27〜10月2日

ヘニー・オンスタッド美術館
in ノルウェー王国 オスロ


展示

日本の美菖蒲





2005年9月27日

ノルウェー王立

ノーベル平和賞設立100年記念


ノ−べル平和センタ−認定登録者 認 定>

[ Nobel Peace Center ]
2005年6月11日
開設オープン

ノーベル
平和賞受賞者
及び
認定登録者の支援機関

伝達
2005年春
世界初



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2005年10月21〜27日

日墺芸術交流祭
レオポルト美術館inウィーン

展示


菖  蒲

オーストリア

<外務省文化部門賞 受賞

&

日墺文化親善名誉作家 認定






2005年11月25日

新日本美術院
<評議員 認定>


2005年12月22〜27日

日露修好150周年
及び
EU市民交流年 認定事業
日本、スウェーデン、ロシア、タイ
の子供 選抜展示


第 3 回
「子供ふれあい芸術展」

審査員

展示

鶴 の 舞

<世界教育芸術大賞 受賞



2005年12月 吉日

美術全集

GEIーEN芸苑

日本の代表的芸術家
作品集

英語版・イギリス及び日本
美術館・博物館・図書館・主要大学に配本

SumiーInk Painting 水墨画 

掲載

鶴の舞

日本晴れ



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2006年3月14日

ロシア連邦

元ソ連大統領
ノーベル平和賞受賞者

Mikhail Sergeevich Gorbachyov

総裁

ゴルバチョフ財団

<世界芸術平和賞 受賞


「伝達・2005年春:世界初」





2006年4月14〜17日

日露修好150周年記念事業
日本ロシア
国際芸術文化交流展
特別後援
ゴルバチョフ財団
後援
サンクトペテルブルク市
ロシア連邦外務省

会場

アニチコフ宮殿
エルミタージュ美術館

世界最大規模!ロシア・エルミタージュ美術館


サンクトペテルブルク芸術大学
美術アカデミー


寄贈

白の八重椿
〜エルミタージュ〜
児童美術スタジオに寄贈


展示


我家の早春

<世界芸術平和貢献賞 受賞






2006年6月16〜21日

第10回
エイズチャリティー美術展
in

上野の森美術館


展示

白椿のマドンナ

<産経新聞杜賞 受賞





2006年8月20日

平凡杜 別冊太陽
ー142特集
気迫の人・横山大観

掲載


ギャラリーに三作品



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2006年10月5日付

ランス芸術家協会

2007年
マルク・シャガール 生誕120年記念 世界選抜

<美のメッセージ芸術大賞 受賞


シャガール 美のメッセージ藝術大賞 選考委員会

委員長
クリスティーヌ モノー






2006年11月2〜6日

Heart Art in SOFIA

ブルガリア国際芸術博覧会


後 援
ブルガリア 大統領府・芸術文化省
国立海外美術館・国立美術アカデミー
在オーストリア大使館・芸術協会
在 日本国大使館

展 示

泰山木

ブルガリア

文化親善名誉作家 認定

ソフィア国立海外美術館
館長より認定






2008年4月27〜5月3日

第14回
マスターズ大東京展

会場
東京交通会館2階ギャラリー

展示

笑う松葉ガニ

<大衆賞 受賞






2008年4月27日

新日本美術院
<理事 認定>



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2008年7月24〜30日

第30回
大韓民国
HMA国際交流展

会場
ソウル市ロッテ美術館

展示

笑う松葉ガニ

<準大賞 受賞






2009年10月5日

作 品

第40回 新院展
〜出品作を評価〜


日本武尊再来

世界基準国際芸術文化協会

<アレキサンダー大王芸術勲章 受賞






2010年4月11日〜17日


第16回
マスターズ大東京展


会場
東京交通会館2階ギャラリー

展示

白八重椿

<功労賞 受賞




2010年9月26日〜10月11日

金沢日創展
会場
金沢 白山美術館

展示

第42回新院展出品作
花の女王 カサブランカ

<新院展金沢選抜賞 受賞



以上


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